WEB・デザイン事業

ホームページも、ロゴも、チラシも。

神戸・大阪で、WEB制作(ウェブ制作)とデザイン制作をしています。つくること自体が目的ではないはずです。「問い合わせを増やしたい」「応募がほしい」——何が起きてほしいのかを聞かせてください。そこから逆算してつくり、公開したあとも一緒に育てます。

デスクトップの画面に出したページのレイアウトを見ている人の横顔

What matters

先に決めること

この3つが決まると、あとはぐっと早くなります。まだ決まっていなくても大丈夫です。一緒に考えるところからやります。

誰に見せるか

既存のお客様なのか、まだ知らない人なのか、応募者なのか。ここが決まると、書く内容も載せる写真も自然と決まってきます。

何をしてほしいか

問い合わせを送ってほしいのか、電話してほしいのか、来店してほしいのか。全体がその1つに向かうように組み立てます。

どうやって見つけてもらうか

検索なのか、紹介なのか、配ったチラシからなのか。検索で見つけてもらうなら、どの言葉で探されるかを決めてから設計します。

Why in-house

窓口は、ずっと同じです

ホームページはA社、印刷物はB社、更新はC社。よくある形ですが、 何か起きたときに全員が「うちの範囲ではない」と言い出して、結局お客様が調整役になります。

デザインから公開後の運用まで、同じ人間が見ます。 紙とWEBのトーンもそろいます。中間マージンが乗らないぶん、金額も抑えられます。

  • 紙もWEBも同じトーンでそろう
  • 「作った人」に直接聞ける。伝言ゲームがない
  • 後から直すときも、経緯が分かっている状態で直せる
  • 中間マージンが乗らない
  • 公開してからの運用もそのまま引き受けられる

Included

標準で入っているもの

いま無いと困るものばかりなので、ぜんぶ最初から入れています。あとから追加費用をいただくこともありません。

  • スマートフォン対応(スマホの見え方から先に作ります)
  • 表示速度の最適化(速さは検索順位にも影響します)
  • 検索エンジン向けの基本設定(タイトル・説明文・構造化データ)
  • 問い合わせフォーム(迷惑メール対策込み)
  • Googleアナリティクス・Search Console の設置
  • SSL証明書(URLの鍵マーク)
  • サイトマップ・robots.txt の自動生成
  • ダークモード対応

まずは、雑談みたいなところから

「何を頼めばいいか分からない」「ちょっと聞いてみたいだけ」で大歓迎です。相談も見積もりも無料です。金額を見てから、進めるかどうかを決めていただけます。しつこい連絡もしません。